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2013/01/27

宮後にて

                                               2013.1.27

軌跡

                        2013.1.27 自宅前にて

片柳にて

 
2013.1.27

大崎にて

 2013.1.27

アリスイ

アリスイ 2013.1.27 大崎にて
文字通り、アリを地面の穴から吸い上げる舌長鳥。

大崎にて

ハクチョウ 2013.1.27
今日でさいたま市へ引越してきてちょうど1年。初めてハクチョウを見ることができました。くちばしが半分以上黄色いので、多分オオハクチョウでしょうか。シベリアからはるばるわたってきたのでしょう。

大崎にて

                                   シメ 2013.1.27


トラフズク

                                        2013.1.27
遠くは柏、浦安、所沢、狭山から見沼田んぼまで撮影に来ていました。
トトロのイメージのもとになった鳥(ミミズク)です
 
 

2013/01/24

加田屋新田にて

フナノ 2013.1.19

見沼自然公園にて

 ツグミ 2013.1.19


雉始めて雊く

                                                   2013.1.19片柳
キジのオスはメスを求めて「ケーン」と鳴く。その声が盛んになるのは、まだ先の3月ごろ。


見沼自然公園にて

2013.1.19

2013/01/21

思案

2013.1.19 見沼自然公園にて
シラサギが獲物を狙って1点を見つめています。でもなさそうです。池の水が全面凍結し、魚が獲れません。どうしたら獲物にありつけるか思案しているのでしょうか。

2013/01/20

大寒

2013.1.19 片柳東にて
明日は大寒。暦の上では1年で一番寒い日。これから春に向かって折り返しとなりますが、まだまだ寒い日が続きます。

雪解け

2013.1.19 片柳東にて
こちらも雪が沢山残っていてホッとしました。お蔭で田舎の冬の情景をいろいろ撮ることができました。雪解けしてはいるものの、今週の予報は2回ほどまた降るとのこと。という嬉しい予報である。40を過ぎても雪は子供心が騒ぐ。朝、障子を開ける時にまだ雪が残っているか確認する時のように...。

雪の散策路

2013.1.19 トラスト1号地前東縁にて
先週の雪が大量に散策路に残っています。日陰はこのまま当分溶けそうにありません。

冬の小さな使い

2013.1.19 トラスト1号地前にて (ジョウビタキのオス)
中国北東部からバイカル湖が繁殖地。日本では繁殖の例はほとんどなく、越冬するため渡ってくる。韓国は留鳥。

2013/01/19

(番外編)マイクロレンズでの花の世界

標準レンズでは焦点が合わない「近い」世界もマイクロレンズなら接写世界に一段と迫ることができて感動です。まだテスト段階ですが、虫なども夏になったら迫ってみたい。

2013/01/14

雪だるま

2013.1.14 三室自宅前にて 子供と雪だるまを作りました。ニンジンを鼻、里芋を目、木の枝を手と口にしました(^<^)

雪化粧

2013.1.14 トラスト1号地前にて 大雪。一般道は冬用タイヤでない車が坂を上れず大渋滞していました。見沼田んぼ沿いは一番の低地にあたり、冷たい空気がたまり、北から吹雪となって風が吹き抜けます。家の前は30センチの積雪です。

2013/01/13

冬のあさ空

2013.1.12 総持院直売所前にて 今朝も散策の後に直売所に寄り、野菜(芽キャベツと山芋となばな)と鉢植えを買って帰りました。直売所の方から甘酒をいただき、薪ストーブで暖を取りながらしばし歓談しました。 上空の雲が強い風に流され、大きな帯状になっていました。

寒い冬にぴったりの冠毛

2013.1.12 見沼自然公園にて ヒヨドリが近くまできてじっとこちらの様子を伺っています。 頭の毛が体毛より長いため冠のような毛に覆われています。 ヒヨドリの名前の由来は「ヒーヨ、ヒヨ」と甲高い声で鳴くことからともいわれているそうです。日本ではそこらじゅうにいる鳥ですが、日本国内でしか見られない為、海外のバードウオッチャーが日本に来たときに観察したい野鳥の1つに数えられているそうです。ただ、農作物を食い荒らすので農家には嫌われています。 下の写真は家の餌付け台にある、みかんと柿を食べにきたところ

2013/01/12

ひこばえ

2012.1.12 片柳にて
冬の見沼田んぼの朝の風景。朝日に映えて稲のひこばえが美しい情景をつくりだしています。 ※「ひこばえ」・・・切り株にはえてくる若い芽のこと

妖精

2013.1.12トラスト1号地前遊歩道にて (ジョウビタキのメス)
性格なのか、人間を怖がりません。およそ撮影距離は2メートルです。寒くて動けないだけでしょうか...。

2013/01/03

氷結

2013.1.2 宮後
 

ジョウビタキ

西縁 トラスト1号地にて

芝川の冬の水鳥たち

2013.1.3 ヒドリガモ(オス)
2013.1.3 アオサギ
2013.1.3 ゴイサギ(幼鳥)
2013.1.3 トモエガモ(メス)
2013.1.3マガモ
 

2013.1.3トモエガモ(オス)