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2018/10/07

カナヘビ君

2018.10.7 家庭菜園にて
今年はゴーヤ棚が凄かった。枯れてしまったので、昨日全部撤去したら、棚のあちこちにカナヘビがいる。
ゴーヤ棚の虫たちを食べていたのでしょう。
捕まえようとしてもすばしこくてなかなか捕まえられません(>_<)
飼いたかったのに。

アスパラガス

2018.10.7 見沼区の家庭菜園にて
逗子の母から株分けしてもらったアスパラガス順調に育っている。
にょきにょきと地面から顔を出して、竹のように根が地面で広がってきているようです。
食べれるのは来年ぐらいかな


アメジストセージとアゲハ蝶たち

2018.10.7 緑区案山子公園にて



2018/09/30

秋桜(コスモス)

20180930 さいたま市見沼区片柳にて

カワセミ

20180930 片柳にて
今日は台風24号が朝から西日本から
関東へ縦断します。雨間をぬって走ってきました。用水路に魚を狙うカワセミがいました。
目があってしまい、すぐにヒグマから逃げていきました。

秋 見沼田んぼ

 20180924 首都高見沼入口近辺
秋桜(コスモス)と新都心

藁やぐらと新都心
あんなに暑かった夏は急にどこへ行ったのでしょうか。
また、雨に困らない日も続いています。
今年の9月は、豪雨に地震に大きな被害が出た夏の終わりでした。
これも温暖化が影響しているのでしょうか。穏やかとは言い難い秋です。

彼岸花


 
20180922 総持院前(東縁)
毎年、不思議にもお彼岸の前後1週間に咲き、すぐに散ってしまいます。
1週間限定の特別な可憐な花ですが、ねっこに毒があるモグラ除けになる花です。
年によって寒暖の差があるのに土の中からどうやって彼岸の日を知るのか不思議です。


 

2018/09/09

ヒメリンゴ

2018.9.8 片柳にて
多分、姫リンゴでしょうか。
どなたか知っている方がいらっしゃったら教えてください。
匂いは全くしないのですが、ピンポン玉くらいの夜店で見る”リンゴ飴”そっくりの果実が鈴なりです。
すっぱすぎてそのままでは食べられないとか...。
誰も食べないし、とらないし、なんだかかわいそうで写真だけでも映えるように撮ろうかと...。


2018/09/08

ヒグマ店長と野菜

2018.9.8
今朝の収穫です。
ゴーヤ、きゅうり、オクラ、ナス、モロヘイヤ、ピーマン
夏野菜はもうそろそろ終わりが近づいています。周りの畑を見ながら、また、皆さんに教わりながらやっと1年が過ぎました。まだまだ勉強中の身ですが、土・水・陽当り・気温次第で野菜の出来が決まることがだんだんわかってきました。そろそろ冬畑支度です。




オクラの花と秋の空

2018.9.8 片柳にて
台風が過ぎて、空のチリが一気に飛んでいき、青い空がくっきりしていて白い雲とのコントラストが美しく映えます。
朝日を背にしているため日陰になってしまいましたが、南国を彷彿とさせるハイビスカスのようなオクラの花が秋の空気を気持ちよさそうにすっています。

こちらは、我が家のオクラの葉で朝日を浴びるアマガエル。害虫を食べてくれる強い味方です。オクラによくつく、ワタノメイガ(ハマキ虫)の幼虫を食べてくれます。


冬支度

2018.9.8 片柳にて
もう冬の支度です。青梗菜でしょうか。家庭菜園の隣の畑で朝から苗植えをしています。空の青さとまだ暑さが残る気温からは考えられませんが、大根なども皆さん種まきしています。

秋の気配

2018.9.8 片柳にて

天はなにを考えどうしようというのか

2018.9.8  AM5時 さいたま市緑区三室自宅前
今朝の新聞にも書いてありましたが、地震も噴火も暴風雨も地球にとってみれば地表でたまたま起きる小さな変化にすぎないのです。それが大災害となって牙をむく。
地球にとって小さなことだが、
人間がどうすることもできない巨大な力が働き、立ち尽くします。
本当に無慈悲で理不尽と思います。
中小食料品店を支える私の会社でも大きな被害がありました。西日本でも北海道でも現在もまだ、復興途中の方がいます。あの東日本大震災での被害を受けた方でいまも復興の道半ばの方もいます。
皆で支えあいながら希望を持てるように考え行動していきたいです。

2018/09/05

シマヘビ

 2018.9.4 見沼区片柳にて
家庭菜園のトウモロコシのネットにシマヘビが絡まっている。
ネットをハサミで切ってあげ、救出。
今思えば、近くに穴があったので、卵を産んだのかもしれません。
産卵後、しばらく卵を守る習性があるとか。
見沼田んぼでは、蛇をあまり見かけません。
天敵のキジが多くいる見沼田んぼでは、食されているのかもしれません。
キジではなく、人間もシマヘビを食用として適した味なので、昔はよく食べていたとか…。(*_*)

アサザ

2018.9.2 見沼田んぼにて
アサザの花が咲いています。秋の水辺の黄色い花です。
準絶滅危惧種のこの花は、見沼田んぼでも見られるところは限られ、環境の悪化が心配されます。
(埼玉県では絶滅危惧Ⅱ類)

2018/08/19

秋の田んぼ風景

2018.8.19 新宿橋近辺
朝早くから田んぼの手入れに皆さんで集まっている様子。
休憩所の赤いテントが緑の稲と空の雲に映えます

朝から烙印

2018.8.19 上山口新田にて
朝から「ダメ~」と烙印をおされたような×な雲です。
ちょうど新都心のビルの上にかかる珍しいカタチの雲。
今朝は大宮駅、新都心駅周りで自転車で20キロ。
なかなか痩せない(>_<)

ラジオ体操

2018.8.19 大道橋より新都心を臨む
今朝も涼しく大道橋の上でラジオ体操をしました♪
時刻は6時半。
実家に帰った際も山の上にある広場で地元の方々に仲間に入れて頂きラジオ体操をしました。
昔は夏休みは毎日ラジオ体操でスタートしたものです
懐かしい...


ケイトウと秋空

 2018.8.18 さいたま市緑区大崎にて
ケイトウ畑に秋の空が映えます
雲が美しい季節を迎えました
ほんとうに涼しくて気分爽快です
コオロギがリリリリと秋の奏でています


富士も真っ黒

2018.8.18 片柳より
山頂まで真っ黒な富士がくっきり見えます
酷暑で富士も真っ黒です
空気が乾燥してきたのか夏のこの時期に山頂まで見えるのは珍しいです

秋が感じられるこの頃

2018.8.18 芝川第一調整池にて
この2日間は急に空気が秋めいて過ごしやすくなりました。
空の雲も風が早いのがわかります。
自宅から5キロの道のりをジョギングしてきました。
先週までは、走ろうとも思わないくらい暑かった朝も、今朝は半袖短パンでは涼しく感じます。
この間々夏が終わってほしいと思いますが、でも何かそうなってほしくない気もします。
先週は、逗子の実家に帰省し、子供と海で真っ黒になりました。
まだ泳ぎたい!

つばめの2回目の巣立ち

2018.8.15 我が家の軒先
我が家のツバメの巣で2回目の巣立ちです
今年は計7羽を見守りました
ご近所様にも迷惑をおかけしたかもしれませんが
新聞ではツバメやスズメが少なくなってきている話もよく聞いており、我が家を気に入ってくれるならとの思いで、家族で見守っています

2018/08/11

ノコギリクワガタワ

 2018.8.11 片柳にて
朝5時に起きて、ジョギング、畑仕事、昆虫採集と普段の会社勤めの自分ではない自分がいます
今朝もノコギリクワガタが沢山とれました
もちかえらず逃がそうとしたところ、おじさんがもの珍しそうに話しかけてきました「クワガタがこんなにいるんですね~。孫がカブトムシは飼っているんだが、クワガタがいないと・・・」
お孫さんにあげて下さいと大きい”水牛”をたくさんあげました
おじさん孫人気株が上がりそうで大喜びでした!?




 

酷暑夕暮れ

2018.7.22 宮後橋より

《番外編》自家製ヨーグルト

最近ヨーグルトづくりにはまっています
写真はヒグマが家族3人分を毎朝せっせと6時半ごろ作っています
左上にあるのがヨーグルトの種です
森永の「濃密ギリシャヨーグルト」を最初に1カップだけ買ってきました
それを左上の瓶に入れ、そこに牛乳をビンの8分目まで入れ、ティッシュと輪ゴムでふたをします
夕方まで室温で放置して
固まっていたら冷蔵庫に入れ、翌朝食べます
翌朝食べる際は全部食べないでビンの底に1センチほどヨーグルトを残しておき、牛乳を足してよくかき混ぜます
5倍くらいにヨーグルトが毎日増える算段です
最初に種にするヨーグルトは
ブルガリアでもR1でも小岩井でもチチヤスでもガセリでもプロビオでも
なんでもokです
一番最初だけ1つだけ買えばいいんです
我が家は今は濃密ギリシャヨーグルトがお気に入りです
毎朝濃密なヨーグルトが出来上がります
見沼田んぼのブルーベリーやバナナやゼリーを入れ、はちみつをかけて頂きます
ひっくり返りそうなくらいおいしいです
クックパットにレシピを公開しています

ビンの淵をきれいにふくティッシュは清潔なものでふいたり、かきまわすスプーンなどは、電気ポットの熱湯を湯呑に入れて、滅菌することが続けて作る重要な要素です
何度か滅菌しなかったため失敗しています

自分が毎朝食べたいヨーグルトが半永久的に牛乳だけ入れることで作れます
最近は小松菜スムージーはおあづけです!



2018/07/07

ヤブカンゾウ

2018.7.7 大道にて
ヤブカンゾウが西縁沿いに咲き乱れています。
この時期の風物詩となっています。
雨後の夏の朝の空気があたり一面を覆い、静寂の時が流れています。


わいの季節やケロ

2018.7.7 西山新田にて
今日は七夕。西日本は豪雨災害で大変な状況です。
1日でも早く復旧することを願うばかりです。
日本全国梅雨に後戻りの感がします。

トウキョウダルマガエルが出てきました。
夏本番前に辺りの様子をうかがっているのでしょうか。
土山のうえからひょっこり。

2018/06/23

ツバメのひなたち

2018.6.18 ヒグマ店長宅
ツバメのひなが5羽見えます。
カメラを向けると親鳥がきたものと勘違いして大きな口を開けて餌をせがみます。
おかげで玄関前は糞だらけですが、火曜日と金曜日の燃えるゴミの日に床に敷いてある新聞を取り換えて清潔に保ちます。
我が家の母ヒグマも子ヒグマも見守ってくれています。

2018/06/03

家庭菜園

2018.6.3 家庭菜園
これからが野菜収穫本番季節になりますが虫との闘いが始まります!
今育てている野菜→ナス、スナップエンドウ、ネギ、タマネギ、ゴーヤ、ピーマン、オクラ、イチゴ、ミツバ、トマト、キュウリ、サトイモ、ジャガイモ、コマツナ、オオバ、モロヘイヤ、インゲン、アスパラ、ブドウ
小さな畑ですが、少しづつ実験も兼ねてたのしんでいます



ツチガエル

2018.6.2 さいたま市見沼区片柳にて
田んぼに水が入り、翌日から夜ともなると蛙の大合唱が我が家まで聞こえてきます
ご覧のツチガエルがまず初めに出てきます
田んぼの水がなじんでくると、アマガエル、東京ダルマガエル、アカガエル、ヒキガエルも仲間に加わります
なので、この時期はツチガエルがほとんどなので大合唱とまではいきまいきません
小バンド?
では、蛙はどこにいたのか?
田んぼに水が入ると同時になきはじめるということは、横で待っていたのか?それとも、灌漑用水で流されてきたのか?
なぞはつきません

手乗り(足握り?)ツチガエル

2018/05/27

見沼田んぼ

2018.5.27 見沼区見山
今年も田んぼに水が入り、燕があたりを飛び回っています
我が家も今年はツバメが巣を作ってくれ、ただいま抱卵中です
昨年はカラスが巣を破壊してしまいかわいそうなことをしてしまいました

里芋の名産地

2018.5.27 見沼区見山にて
さいたま市は里芋の名産です
3、4月に植えた種芋からもうこんなに成長しています


なんの花?

2018.5.12 見沼区見山にて
何の花だかわかりますでしょうか
正解はニンジンです
収穫せずにそのままにしておくと背丈が1メートルくらいに育ちます
てっぺんには白い花が密集して咲いています
想像もつかない花にびっくり
この後種をとるために枯らせます
ニンジンやネギ(ネギ坊主)の種とりは毎年恒例の風景です

夜明け

2018.5.20(4:50) 自宅より
さいたまスタジアム2002からの夜明けです
5時前の空です
ここのところ暑い日が続き、乾燥した日が続いています

スナップエンドウ豊作

2018.5.26
家庭菜園のスナップエンドウが旬
100円ショップダイソーで2袋100円で買った種から育てました
オススメです
まいた種は6粒ほど
まだたくさん余ってます
毎日100房くらい収穫できます
夏のオクラ並みにどんどん収穫しないと栄養が偏ってしまいます
サラダ、お味噌汁、ちゅうか スープ、焼き肉和え、なんでもよくあいます

毎日100房くらい収穫

2018/05/03

新緑のきせつ

2018.4.22 南部領辻のカーブ
新緑のささんぽするには絶好の季節を迎えています
たけのこも季節です

ヒバリ

2018.4.21 見沼区の見山にて
ひばりが甲高い声をあげながら舞い上がり、春ののどかな畑風景が広がっています
仕事を忘れてのんびりと家庭菜園を楽しんでいます
時間を忘れてしまいます